子どもたちに人気のカブトムシが「交通安全大使」に任命されました。
18日、多くの市民や野球ファンで熱気に包まれた富山駅。
県内はきょうも気温が上がり、最高気温は富山で36.6℃など3地点で今年最高を記録。熱中症の疑いで、20代から80代の男女8人が病院に運ばれました。そのうち射水市の70代男性が自宅前で倒れ、搬送先の病院で死亡が確認されました。
20日昼ごろ、富山市婦中町の住宅街では木造2階建て住宅から火が出て、あたりは一時騒然としました。
20日、富山市で開かれたエコ実験パフォーマーらんま先生による講演会。
「多文化共生に関する条例」の策定を進めている富山県。
19日夕方、富山県魚津市で、酒を飲んだ状態で乗用車を運転し、対向車と衝突して女性に大けがをさせたとして、黒部市の51歳の男が逮捕されました。
夏の高校野球富山大会は20日、準々決勝4試合が行われ、ベスト4が出そろいました。
19日夕方、黒部市の石田浜海水浴場で群馬県から来ていた小学4年生の男の子が意識不明の状態で発見され、搬送先の病院で亡くなりました。
学校やオフィスで、様々な形の溝がデザインされた天井を見たことはありませんか?SNSでも「なぜ、どこの学校もこの天井なの?」と度々話題になっています。日常に溶け込む“あの天井”のヒミツを調査しました。
19日夕方、富山県黒部市の石田浜海水浴場に群馬県から訪れていた小学4年生の男の子が海の中でみつかりその後、死亡が確認されました。
19日、黒部市の石田浜海水浴場で水難事故が発生しました。現場では救助ヘリや潜水士による捜索が行われ、午後6時40分頃、1人が引きあげられ救急車で搬送されました。
夏休みを前に、富山市の豊田小学校では親子で交通ルールを楽しみながら学ぶイベントが開かれました。
18日午後、富山市にあるJR西日本の車両基地で、軽油が流出しました。軽油は近くの河川にも流れ出ましたが、これまでに住民への被害などは確認されていないということです。
北海道地方は、低気圧や前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込んでいる影響で、大気の状態が非常に不安定になっています。すでに一部地域では24時間降水量が180ミリを超える大雨となっています。
北海道地方では、18日夜から20日にかけて、日本海側と太平洋側を中心に大雨となる見込みです。大雨による低い土地の浸水や河川の増水、土砂災害に十分注意してください。
東北地方では、日本海を北上する前線や暖かく湿った空気の影響により、今夜(18日夜のはじめ頃)から明日19日(日)夜のはじめ頃にかけて、局地的に大雨となる所がある見込みです。
気象庁は、関東甲信地方で7月20日(月)から25日(土)頃にかけて、最高気温が35度以上の猛暑日となるところがあるとして、熱中症など健康管理への注意を呼びかけています。
夏の高校野球富山大会で高岡第一の前田侑大投手(3年)がノーヒットノーランを達成しました。
子どもたちに絵本の楽しさを伝え、豊かな感受性を育む恒例の祭典「とやま元気ワールド絵本ランド2026」が18日、富山市で開幕しました。