本州の南海上にある低気圧が前線を伴いながら発達し、3日夜にかけて千島近海へ向かって北東に進む見込みです。
富山地方気象台は2日午前10時すぎ、気象台構内で、さくらの満開(ソモイヨシノ)を観測したと発表しました。
4月1日に解禁となったシロエビ漁は、初水揚げが期待された2日も、悪天候のため休漁となりました。
3月24日、富山市内の用水路で見つかった女性の遺体は、近くに住む永森勝子さん(85)と判明しました。
2日朝、富山市のリサイクル会社で火事がありました。この火事によるけが人はいません。
今が旬の富山湾の神秘、ホタルイカ。4月1日に初日を迎えた富山県滑川市の「ほたるいか海上観光」は天候の影響で中止に。しかし、そんな残念な気分を吹き飛ばすような、滑川市の「ホタルイカ愛」全開のユニークな企画が始まりました。
富山県内は曇りや雨となり、すっきりしない1日となりました。高岡市の古城公園では、園内の桜が次々と見ごろを迎え、見物客を楽しませています。
新年度が始まった1日、各地で入社式が行われ、アルミ建材大手の三協立山グループには、富山県内出身者57人を含む116人が入社しました。
2026年度がスタートしました。富山県内では各企業で入社式が行われ、新入社員たちが社会人としての第一歩を踏み出しました。
1日から自転車の交通違反に交通反則通告制度「青切符」が適用されます。富山県内では一斉に自転車の違反に対する指導や取り締まりが行われました。
不登校の子どもたちなどを支援する新たな施設が、富山県氷見市にオープンしました。
3月28日、アラブ首長国連邦(UAE)最大のアルミニウムを生産する企業「エミレーツ・グルーバル・アルミニウム」が、アブダビの精錬所がイランのミサイルとドローンの攻撃を受けて、重大な被害を被ったと発表しました。
1日午前7時半ごろ、富山市下赤江のあいの風とやま鉄道の列車内で、乗客が持っていたショルダーバッグから煙が上がりました。
「こども誰でも通園制度」が1日から全国の自治体で始まりました。親の育児負担の軽減が期待されます。
富山湾に春を告げるシロエビ漁。解禁初日の1日は悪天候のため休漁となりました。初日の休漁は4年ぶり。「富山湾の宝石」を待ち望む声を取材しました。
「丸太のようになってしまった可愛いナガコバン」。こうしたフレーズがSNSなどで注目を集めた魚津水族館のナガコバンのバンちゃんが、きょう死にました。
南砺市で住宅が全焼した火事で、焼け跡から見つかった3人の遺体は、この家に住む家族であることが1日、判明しました。
プロ野球・埼玉西武ライオンズにドラフト2位で入った富山県立山町出身の岩城颯空投手が3月31日、1軍初登板で初セーブを記録しました。
子育て世代の経済的な負担を軽減しようと、富山県入善町は町内の小中学校に入学する児童・生徒たちの保護者を対象に「入学祝い」として1人あたり1万円分の商品券を配布すると発表しました。
ガソリン価格が大幅な値下がりです。