富山の農林水産業の礎を築いた偉人について「寿司」を切り口に紹介する企画展が16日始まりました。
日本バレーボール協会は15日、2026年度の女子日本代表登録メンバー37人を発表し、KUROBEアクアフェアリーズ富山の山口真季選手(27)と、富山第一高校出身でPFUブルーキャッツ石川かほくの松井珠己選手(28)が選ばれました。
富山市の藤井裕久市長は、原油の調達難が長期化した場合、浄水場などで使用する薬品の確保に支障が生じる可能性があると懸念を示しました。
食品の値上げが相次ぐ中、家計に優しいイワシの水揚げが好調です。3月の富山湾のマイワシの漁獲量は4262トンで、平年の2倍以上、ことし2月と比較すると実に17倍に及びます。
22日(水)に開幕するとなみチューリップフェアをPRするため、プリンセスチューリップの前田結衣さんらが26日、チューリップテレビを訪れました。
中東情勢による原油の供給不安で、影響は可燃ごみの処理にも及んでいます。重油を燃料に稼働している可燃ごみの焼却施設では、調達の見通しが立たず、灯油への変更も検討するなど頭を悩ませています。
重油不足のため18日からの臨時休業を発表していた「砺波市温水プール」は、重油を供給する事業者が見つかったとして、休業の回避を発表しました。
15日に全線開通した立山黒部アルペンルートの観光需要などに合わせ、富山と韓国を結ぶチャーター便の運航が16日始まりました。5月下旬までに、過去最多となる64往復の運航が予定されています。
富山市の藤井市長は定例記者会見で、中東情勢による原油調達難が長期化した場合、市の上下水道事業に影響が及ぶ可能性があると述べました。
富山市の藤井市長は16日の定例記者会見で、今年度、富山港線のLRT(ライトレール)化から20周年を迎えたことについて、開業の効果と今後の展望について述べました。
富山の農林水産業の礎を築いた偉人を、「寿司」を切り口に紹介する企画展が、16日から始まりました。
ゴールデンウィークを前に、河川でのレジャーの事故を防ごうと、国が堤防や設備の点検を実施しています。
台風4号は大型で非常に強い勢力を保ったまま、マリアナ諸島をゆっくりと北に進んでいます。
台風4号(シンラコウ)は16日(木)、大型で非常に強い勢力を保ったまま、マリアナ諸島をゆっくりと北に進んでいます。
15日午後、自宅の敷地内で代金の支払いを求めに来た80代の男性を鍬を持って追いかけ、押し倒してけがをさせたとして、富山県入善町の65歳の無職の男が傷害の疑いで逮捕されました。
中東情勢が緊迫化する中、重油を燃料として使用する街のクリーニング店も原油の供給不安や価格高騰の影響を受けています。今は冬物のクリーニングの繁忙期、店は我慢の時期を迎えています。
大型で非常に強い台風4号(シンラコウ)はマリアナ諸島付近をゆっくりと北西に進んでいて、17日には小笠原近海に達し、19日以降は進路を北東から東へと大きく変える見込みです。
富山県内で教育事業を展開する一般社団法人Teena Lightなどが、高卒採用と企業のミスマッチを解消するプラットフォームを立ち上げました。
富山県出身の動画クリエイターが一日交通部長に就任です。
観光シーズンが本格化します。富山と長野を結ぶ立山黒部アルペンルートが15日、全線開通しました。壁の高さはこれまでで最も低くなったものの、開通初日のこの日は、朝から多くの観光客でにぎわいました。