6日(日)午後、富山県立山町の丁字路交差点で、直進のオートバイと右折してきた車が衝突し、55歳の男性が鎖骨を折る重傷です。
近畿地方では、7日夜のはじめ頃にかけて低い土地の浸水や河川の増水に、7日夜遅くにかけて土砂災害に十分注意してください。また、8日昼過ぎから9日にかけて、低い土地の浸水や河川の増水、土砂災害に十分注意してください。落雷や竜巻などの激しい突風にも注意してください。
近畿地方では、熱帯低気圧に変わる見込みの台風24号や秋雨前線の影響で大気の状態が非常に不安定となっており、9日(水)にかけて警報級の大雨となるおそれがあります。気象庁は、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水、さらに落雷や竜巻などの激しい突風に十分警戒・注意するよう呼びかけています。
東海地方では、10日頃にかけて、断続的に雷を伴った激しい雨や非常に激しい雨が降り、大雨となる所があるでしょう。静岡県では、7日昼前にかけて、土砂災害に厳重に警戒してください。東海地方では、10日頃にかけて、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。静岡県では、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります。
東北太平洋側では、7日夜遅くにかけて、大雨による土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。特に、岩手県、宮城県、福島県では、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります。また、東北太平洋側北部の海上では、7日夕方から夜遅くにかけて、暴風に警戒してください。
伊豆諸島北部にレベル5土砂災害特別警報を発表しています。これまでに経験したことのないような大雨となっています。7日夕方にかけて、土砂災害に最大級の警戒をしてください。関東甲信地方では、7日朝にかけて低い土地や地下施設への浸水、河川の増水や氾濫に、7日夜遅くにかけて土砂災害に厳重に警戒してください。特に関東地方と伊豆諸島では、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります。
台風24号や前線の影響により、西日本から北日本の太平洋側を中心に7日にかけて大雨となるところがあるでしょう。九州南部・奄美地方では7日にかけて、土砂災害に厳重に警戒してください。東日本太平洋側では7日にかけて、東北太平洋側では7日は、土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。東北地方、関東甲信地方、東海地方では、線状降水帯が発生して大雨災害の危険度が急激に高まるおそれがあります。
近畿地方では、7日夜遅くにかけてと、8日午後から9日頃にかけて、低い土地の浸水や河川の増水、土砂災害に十分注意してください。
東海地方では、7日昼前にかけて、雷を伴った非常に激しい雨や局地的に猛烈な雨が降り、大雨となる所があるでしょう。土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒してください。静岡県・愛知県・三重県では、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります。
伊豆諸島では7日明け方にかけて、関東地方では6日夜遅くから7日夕方にかけて、甲信地方では7日未明から朝にかけて、土砂災害に厳重に警戒してください。関東地方では6日夜遅くから7日昼前にかけて、伊豆諸島では6日夜遅くから7日明け方にかけて、低い土地や地下施設への浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。特に関東地方と伊豆諸島では、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります。
記録的な大雨で大きな被害を受けた富山県氷見市を金子恭之国交大臣が視察しました。
大雨や土砂の流入などで運転を取りやめていたJR氷見線が6日始発から運転を再開しました。
チームでたすきをつなぎ健脚を競うイベントが6日、富山県小矢部市で開かれ、900人余りが心地よい青空のもと汗を流しました。
2018年6月26日午後2時過ぎ、富山市の奥田交番。元自衛官の島津慧大被告(当時21)が裏口から押し入り、稲泉健一警部補(当時46)を刃物で殺して拳銃を強奪。その後、近くの奥田小学校前で警備員の中村信一さん(当時68)が射殺された事件。今年10月から始まるやり直しの裁判員裁判(差し戻し審)を前に、これまでの公判記録を振り返る連載の第3回。今回は、法廷で明かされた襲撃の生々しい瞬間と、残された相談員の悲痛な証言に迫ります。
台風24号や前線の影響により、西日本から北日本の太平洋側を中心に7日にかけて大雨となる所があるでしょう。東日本の太平洋側では7日にかけて、東北地方の太平洋側では7日は、土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。台風の進路や前線の動向によっては、10日頃にかけて大雨が続く可能性があります。
近畿地方では、6日昼過ぎから7日夜遅くにかけて低い土地の浸水や河川の増水に、6日夕方から7日夜遅くにかけて土砂災害に十分注意してください。また、8日午後から9日頃にかけても低い土地の浸水や河川の増水、土砂災害に十分注意してください。
東海地方では、6日昼過ぎから7日にかけて、雷を伴った激しい雨や非常に激しい雨が降り、大雨となる所があるでしょう。低い土地の浸水、河川の増水、土砂災害に注意・警戒してください。また、竜巻などの激しい突風、落雷に注意してください。
伊豆諸島では7日明け方にかけて、関東地方では6日夜遅くから7日夕方にかけて、土砂災害に厳重に警戒してください。関東地方では7日未明から昼前にかけて、低い土地の浸水や地下施設への浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。特に伊豆諸島では、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります。
台風24号と停滞する前線の影響により、南西諸島から北日本にかけての大気の状態が非常に不安定となっています。特に九州南部や奄美地方、東北地方では7日にかけて土砂災害や河川の氾濫に厳重な警戒が必要です。また、台風の進路や前線の動向によっては、10日(木)頃にかけて西日本や東日本の太平洋側を中心に大雨が長期化し、総雨量がさらに増えるおそれがあります。
5日、氷見市役所では、大雨で住宅が被災した人を支援する無料相談会が開かれています。