富山県入善町の用水路で16日に見つかった78歳女性は、死因が低体温症とみられることが警察の司法解剖で判明しました。
新潟地方気象台はきょう18日、北陸地方で「春一番」が吹いたと発表しました。今年は去年の2月3日より15日遅い観測です。
18日の富山県内は高気圧に緩やかに覆われておおむね晴れています。ただ、午後からは寒冷前線が北陸地方を通過する見込みで夕方から雪か雨となるでしょう。
衆院選後初となる国会が18日開会し、比例代表で初当選を果たした自民党の古井康介さんが初登院しました。
日本付近は急速に発達する低気圧や上空の強い寒気の影響で、大気の状態が非常に不安定になっています。特に北海道地方では猛吹雪に警戒が必要なほか、北日本から東日本の日本海側を中心に大雪となる見込みです。
東北日本海側を中心に暖かく湿った空気や上空の寒気の影響により、大気の状態が非常に不安定となるでしょう。18日昼過ぎから19日明け方にかけて、竜巻などの激しい突風や落雷、ひょうに注意してください。
おならは1日平均10~20回。「最近、お腹が張る…」「おならの回数が増えた」と感じることはありませんか? 納豆やヨーグルト、きのこなど…良かれと思って食べているものが、お腹の不調を引き起こしている可能性も。さらには、「大腸がん」といった重大な病気が隠れている場合もあり注意が必要です。おならに隠された体の不調と対処法について専門医に話を聞きました。
東日本から西日本の広い範囲で、記録的な少雨の状態が続いています。2025年11月中旬以降、太平洋側を中心に降水量が極端に少なくなっていて、この少雨傾向は、今後1か月程度続く見通しです。
新築住宅の屋根の作業をしていた男性が、2.8メートル転落し、右足を骨折する重傷を負いました。
畑のあぜ道で倒れていた女性が見つかり、病院に救急搬送されましたが、死亡が確認されました。
村椿晃 魚津市長 「今年度、令和7年度当初が過去最大規模だったので、それに次ぐ二番目の規模ということになります」
富山県の新年度予算案が17日発表されました。予算規模は、過去最大の6338億円あまりです。エッセンシャルワーカーの人手不足が課題となる中、県は、新年度、人材の確保に力を入れる方針です。
段ボール製造の株式会社「石王丸紙業」が5日、富山地裁高岡支部から破産手続き開始の決定を受けました。帝国データバンクの調べでわかったもので負債総額は約1億9600万円に上ります。
富山県滑川市の新年度予算案は、一般会計で151億6000万円余りと去年よりも2.5%増え、過去最大規模となりました。一般会計で150億円を超えるのは初めてで、老朽化した公共施設の維持費がかさんだことが主な要因です。
富山県産牛乳の地産地消を進めようと、JA全農とやまなどが小学生を対象に、富山県内で初めて食育授業を行いました。
17日午後3時20分ごろ滑川市辰野で「銃声のような音を聞いた」との届け出が滑川警察署にありました。
東北日本海側を中心に、暖かく湿った空気や上空の寒気の影響により、大気の状態が非常に不安定となるでしょう。18日昼過ぎから19日はじめにかけて、竜巻などの激しい突風や落雷、ひょうに注意してください。
北陸地方では、18日昼前から夜遅くにかけて、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうに注意してください。
富山市内の国道で、酒を飲んだ状態で車を運転した43歳の男が16日、酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕されました。
舟橋村では毎年、地元の児童たちがサケとサクラマスの稚魚を飼育しています。水槽の手入れやエサやりを行いました。