18日午後、富山県魚津市の漁港で軽乗用車が海に転落し、乗っていた男性(53)が死亡しました。
顔見知りの男性宅からキャッシュカードを盗み、ATMで現金10万円を引き出したとして、31歳の女が窃盗の容疑で18日、逮捕されました。
北陸電力は18日、「能登半島地震を踏まえた知見」と題した特設サイトを立ち上げました。
「家計の味方」、鶏肉の値上がりが止まりません。16日発表された農林水産省の調査で、6月の鶏もも肉の店頭価格が過去最高を更新しました。富山県内の老舗鶏肉店でも、度重なるコスト高で苦しい経営を強いられています。
能登半島地震の影響で、漁獲量が一時激減したとされるベニズワイガニに明るい兆しかもしれません。海底地すべりや乱泥流が発生した場所でのカニの生息が県水産研究所などの調査で明らかになりました。
富山県高岡市の高岡信用金庫は、事業承継の仲介を担う「M&Aナビ」と連携し、地元企業の存続を支援する「高岡モデル」を推進します。
富山県議会の議員定数を2削減する条例の改正案が18日、議員提案されました。可決された場合は、来年春に任期満了を迎える県議選から定数38となります。
富山県砺波地域の特産「雪たまねぎ」の今シーズンの出荷が、18日から始まりました。
北アルプス・立山連峰で不思議な光景が見られると話題になっています。「残雪が、赤く染まっている」のは、なぜなのでしょうか。
富山県滑川市の市営住宅の家賃算定に誤りがあり、7世帯については過大に徴収、ほか1世帯は過小に徴収していたことが18日わかりました。
無免許で車を運転したとして、警察は18日、富山市に住む31歳の自営業の男を道路交通法違反の疑いで現行犯逮捕しました。
18日、富山県で電柱などの高所作業を行う北陸電気工事の新入社員がスポーツクライミングを使った安全研修に参加しました。
18日の富山県は、朝から晴れ間が拡がり富山市で30℃を超える真夏日となっています。
国内で半導体関連の投資が増加する中、ほくほくフィナンシャルグループ(本社:富山県富山市)は17日、ふくおかフィナンシャルグループ(本社:福岡県福岡市)と半導体サプライチェーンの強化に関する連携協定を結んだと発表しました。
18日未明、富山県黒部市の清掃センターの火災報知器が作動し、消防が出動しました。ゴミの中にあったリチウム電池が発火、約1時間10分後に消し止められました。
暑さが本格化するこの季節。「こまめな水分補給」を意識している方は多いはず。でも実は、水分の摂り方を間違えると、かえって体に不調をきたすことも… 総合カレッジSEO富山校校長で料理研究家、栄養士、野菜ソムリエプロでもある瀬尾三礼さんに、食のプロの目線から、夏の食生活に潜む落とし穴と最適な塩選び、そして今日から作れる熱中症対策塩レシピを教えてもらいました。
17日の富山県内は1日を通して青空が広がりました。最高気温は前日より2℃ほど高くなり、富山市の秋ケ島では30.1℃と真夏日になりました。そうした中、氷見市の特産「稲積梅」の収穫がピークを迎え、地元の小学生たちが摘み取りを体験しました。
父親が住む滑川市の住宅に火をつけた罪に問われている男の裁判員裁判が富山地裁で始まり、男は無罪を主張しました。
17日夜、茨城県南部を震源とする震度5弱の地震があり、北陸新幹線が一時運転見合わせとなりました。
富山県射水市の太閤山ランドで19日から始まる「あじさい祭り」を前に、実行委員会のメンバーらがチューリップテレビへPRに訪れました。