富山県砺波市のショッピングモールに児童施設がオープンです。
北陸地方では8日夜遅くにかけて冬型の気圧配置が強まり、落雷や竜巻などの激しい突風、ひょうに注意が必要です。
日本海の低気圧が発達しながら東北東に進み、8日(木)にかけて前線が北日本から西日本を通過する見込みです。この影響で、全国的に荒れた天気となる見込みです。
富山県内のレギュラーガソリンの平均小売価格は1リットルあたり155.9円と前週より2.2円低く、8週連続の値下がりとなりました。
2025年12月の富山県内の倒産件数(負債1000万円以上の法的整理)は4件で、前年の同月に比べ横ばい、負債総額は3億3200万円で前年の同月を上回ったことが帝国データバンクの調べでわかりました。
宇奈月温泉の旅館でつくる組合が7日、富山県の新田知事に宇奈月温泉への主なアクセスとなる富山地方鉄道本線の2027年度以降の維持を求めました。
8日(木)は北日本を中心に一時的に冬型の気圧配置が強まる見込みです。北日本と北陸地方では暴風雪や高波に警戒が必要です。
7日の富山県内は放射冷却の影響で冷え込みが強まり、県内すべての観測所で氷点下を記録しました。
7日昼過ぎから、東北日本海側を中心に暖かく湿った空気や上空の寒気の影響により、大気の状態が非常に不安定となる見込みです。8日明け方にかけて、竜巻などの激しい突風や落雷、ひょうに注意してください。
冬本番を迎え、肌の乾燥やトラブルに悩む人が増えています。保湿のためにと、こまめに顔を洗い、たっぷりオイルを塗り、熱いシャワーで汚れを落とす――。実は、良かれと思って行う毎日の習慣こそが肌のバリアを破壊する「逆効果」な行為かもしれません。大切なのは「洗いすぎないこと」と、意外にも「34℃」というぬるい温度でした。皮膚科の医師に正しいケアを聞きました。
富山地方鉄道・鉄道線の存続をめぐる議論で、最大の争点となっている本線の滑川ー新魚津間について、滑川市の水野達夫市長は6日、あいの風とやま鉄道が協議に加わることと、富山県が強いリーダーシップを発揮することを求めました。
2026年の干支は「午」ということで馬を取材しました。富山県民にお馴染みの富山市ファミリーパーク。実は、全国的にも珍しい日本固有の在来馬に会えるスポットです。
能登半島地震から2年が経過し、高岡市の出町譲市長が重点課題に掲げたのは「心の復興」です。
大雪への注意警戒を促す気象情報が出される一方で、一部のスキー場は雪不足の影響で営業休止に追い込まれています。
6日午前、鳥取・島根で最大震度5強を観測する地震がありました。局地的に大きく揺れるという「内陸地震」。専門家は「富山でも起こる可能性がある」と日頃からの備えを訴えます。
富山県滑川市に住む90代女性が、息子をかたるうその電話による詐欺で、現金計448万円あまりをだまし取られたことがわかりました。
北陸地方は7日(水)昼前から8日(木)にかけて、落雷や竜巻などの激しい突風、ひょうに注意してください。
深夜の閑静な住宅街を通る道路の歩道に、重さ約30キロの土の塊を捨てたとして、82歳の無職の男が現行犯で逮捕されました。
日本付近は冬型の気圧配置が持続していて、8日(木)にかけ北日本から東日本の日本海側を中心に大雪となる見込みです。また、全国的に強風にも注意が必要です。
富山県内は6日朝も雪が降り冷え込みが強まりましたが午後からは次第に高気圧に覆われ雪はやむ見込みです。