24日から25日にかけて前線を伴った低気圧が本州南岸付近を通過する見込みで、21日から27日にかけて各地で雨の降る日が多くなりそうです。
東日本から西日本、南西諸島では22日(金)にかけて大雨となるおそれがあり、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒が必要です。
ゴールデンウィーク期間中に新潟・富山・石川の3県で起きたマリンレジャー関連の船舶事故は2件だったことがわかりました。
20日の富山県内は次第に雲が広がり夜には雨が降り出す見込みです。富山市の海水浴場では淡いピンク色の「ハマヒルガオ」が花を開かせています。
北陸地方では21日明け方から22日午前中にかけて土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。
北陸地方では、21日明け方から22日午前中にかけて土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。
気象庁は6月から8月にかけての3か月予報を発表しました。この夏は全国的に気温が平年より高くなる見込みで、厳しい暑さへの備えが必要です。
富山県内のキャンプ場は家族連れなどでにぎわっています。楽しみと言えば見た目にも食欲をそそるこだわりのキャンプ飯です。全国的に出没が相次ぐクマ対策も取材してきました。
観光客2人がクマに襲われた富山県の観光名所・称名滝。桂台ゲートから遊歩道までを全線通行止めにしていましたが、20日から称名平休憩所まで通行できるようにします。
16日夕方、富山県高岡市の中心市街地にある寺から出火した火事で、周辺の建物への延焼被害が少なくとも13棟に上ることが分かりました。18日夜、この寺の住職が取材に応じ、近隣住民や檀家へ謝罪したうえで、緊迫した出火当時の状況を語りました。
青空のもと、富山市の園児たちが、サツマイモの苗の植え付け体験をしました。
任期満了に伴う富山県朝日町の町長選挙が19日告示され、現職と新人による12年ぶりの選挙戦がスタートしました。
19日の富山県内は朝から強い日差しが照りつけ、気温が上昇し、富山では今年初めて真夏日を観測しました。また、空気が乾燥し、火災のおそれが高まっているとして県内には初めて林野火災注意報が発表されています。
ナフサ由来のシンナーを使わない、スギの木の粉と水だけで作る「木質塗料」が富山県内で作られています。ナフサショックでシンナー不足が全国的な課題となるいまこそ知りたい、富山発のアイデア商品を取材しました。
19日未明、酒を飲んだ状態で車を運転したとして、富山市の57歳の会社員の男が酒気帯び運転の疑いで逮捕されました。男は容疑を否認しています。
16日、高岡市の中心市街地にある寺から火が出て周辺の建物に燃え広がった火事について、火元の寺の住職が18日夜、取材に応じ、近隣住民や檀家らに謝罪しました。
女性の顔にティッシュ箱を投げつけたなどとして、30歳の男が18日、暴行の容疑で逮捕されました。
気象庁は18日、「高温に関する早期天候情報」を発表しました。24日ごろから6月1日ごろにかけて、関東甲信から沖縄にかけての広い範囲で、10年に1度程度の著しい高温となる可能性があります。
16日(土)夕方、高岡市の中心部にある寺から出火し、周辺の建物に燃え広がった火事で、これまでの実況見分では、少なくとも住宅など周辺の建物10棟に延焼したとみられることが分かりました。
本格的な夏を迎える前に、富山労働局は、県警備業協会に熱中症予防対策の徹底を求める要請を行いました。