13日午後、富山県砺波市で住宅1棟が焼ける火事がありました。この火事によるけが人などの情報は入っていません。
13日午後1時ごろ、富山県砺波市高波で2階建て住宅が燃える火事がありました。
13日の富山県内はあさからおおむね晴れとなっていますが、このあと夜の始めごろにかけては雨や雷雨となるところがある見込みです。
富山県高岡市の小学生が13日、地元の海水浴場で海辺のごみ調査を行い、環境汚染への理解を深めました。
SNSで知り合った20代女性に母親の病気などを口実に嘘をつき、現金165万円をだまし取ったとして、埼玉県深谷市に住む32歳の無職の男が13日、詐欺の疑いで逮捕されました。
近畿地方では13日夜遅くにかけて、降ひょうや落雷、突風、急な強い雨に注意してください。
製造から30年以上が経過するなど、希少価値の高いクラシックカーが勢ぞろいするイベントが10日、富山県高岡市で開かれました。全国から集まった名車を一目見ようと、会場は多くの人でにぎわいました。
中東情勢悪化による県内経済への影響を懸念する声は、県内の銀行トップからもあがっています。
税理士事務所を経営していた「ホライズン」が、先月27日に富山地裁高岡支部より破産開始決定を受けたことが東京商工リサーチの調べでわかりました。
富山第一銀行の2026年3月期の連結決算は、本業のもうけにあたる「コア業務純益」が4年連続で過去最高を更新しました。
富山銀行の2026年3月期決算は、単体で経常収益が前の年より49.1パーセント増えて120億3300万円、経常利益は43.3パーセント増の17億3900万円と、3期ぶりの増収増益となりました。
中東情勢の悪化が私たちの日常生活にも暗い影を落とし始めています。 生活を支えるスーパーでは、品物不足や商品の値上げの検討に頭を悩ませる事態となっています。
可憐な見た目から、別名「宝石の塔」とも言われている、国内ではとても珍しい花が、県中央植物園で初めて開花し、見頃を迎えています。
魚津水族館は富山県内の博物館施設で初めてとなる「二重価格」を検討していることがわかりました。
存続か廃線かの議論が進む富山地方鉄道本線をめぐり、富山県魚津市の村椿晃市長は、夏場をめどに住民の意見を集約する考えを示しました。
12日、富山県魚津市の角川と片貝川で、富山県呉東内水面漁業協同組合による稚アユの放流が行われました。
5月12日は、ナイチンゲールの生誕を記念した「看護の日」です。富山県立中央病院では、子どもたちが看護の仕事を学ぶ体験会が開かれ、富山市立東部小学校6年生、97人が参加しました。
11日夜、富山県砺波市で納屋兼車庫とトラクターなど車両5台が焼けた火事は、数時間前に納屋の持ち主が、現場付近で雑草対策用の遮光シートを燃やしていたことがわかりました。
国内最高峰のハンドボールリーグ「リーグH」が佳境を迎える中、ある一人のプレーヤーが静かにユニフォームを脱ぐ決断をした。富山県氷見市が拠点の富山ドリームスに所属する背番号46・庄司清志選手(30)。約20年に渡る競技生活の最後に富山を選んだのは、中学時代に日本一に輝いた経験と地元・大阪でのある出会いがあった。 (全5話・第2話/取材:島津有希)
11日夜、砺波市の住宅で納屋と車庫を焼く火事があり、この家に住む70代女性が軽傷を負いました。