気象庁によりますと、東海地方では来週8月5日(水)から9日(日)頃にかけて、最高気温が35度以上となる所がある見込みです。
気象庁によりますと、北陸地方では8月7日頃にかけて高気圧に覆われて晴れる日が続き、最高気温が35度以上となる所がある見込みです。
関東甲信地方では、2日夜のはじめ頃にかけて、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒し、2日夜遅くにかけて注意・警戒してください。また、土砂災害にも注意・警戒し、落雷や突風、降ひょうに注意してください。
気象庁によりますと、フィリピンの東にある熱帯低気圧は8月3日(月)に台風へと発達する見通しです。ただし、その後は勢力を落とし、翌4日(火)午前には再び熱帯低気圧に変わる見込みとなっています。
非常に強い台風13号(ドルフィン)は、2日(日)午前6時現在、南鳥島近海にあって時速25kmの速さで西北西へ進んでいます。中心気圧は940ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は45m/s、最大瞬間風速は65m/sとなっており、気象庁によると台風は今後も勢力を維持したまま西寄りに進み、4日(火)午前3時には小笠原近海に達する見込みです。
フィリピンの東にある熱帯低気圧が2日(日)夜までに台風へ発達する見込みです。台風へ発達後は最大瞬間風速25m/s、勢力を維持しながら北西へ進むと予想されていますが、4日(火)夜には再び熱帯低気圧に変わり、ルソン島付近で停滞する見込みです。
非常に強い台風13号(ドルフィン)は、8月1日(土)午後9時現在、南鳥島近海にあって西北西へ進んでいます。今後は非常に強い勢力を維持したまま西へ進み、小笠原近海に達する見込みです。
1日、子どもたちが地元のものづくり文化に触れる「とやまものづくりフェスティバル」が富山市で開かれています。
1日、今年秋の開業を目指して改修工事が進む富山市の「YKK AP ARENA」で親子向けの見学会が開かれました。
5日に開幕する第108回全国高等学校野球選手権の組み合わせ抽選会が1日に行われ、富山代表の高岡商業は大会6日目の8月10日第3試合で山口代表の高川学園と対戦することが決まりました。
1日朝、富山県高岡市で、高所作業車に乗ってチェーンソーで街路樹の剪定をしていた作業員の男性が誤って自分の腕を切る事故がありました。
非常に強い台風13号「ドルフィン」が1日午後3時現在、南鳥島近海を北西へ進んでいます。
非常に強い台風13号「ドルフィン」は1日正午現在、南鳥島近海にあり、中心気圧925ヘクトパスカル、中心付近の最大風速50メートルの勢力を保ったまま、西北西へ時速20キロで進んでいます。
全線を維持した上での再構築を検討する方向の富山地方鉄道本線。あいの風とやま鉄道との並行区間を抱える沿線自治体の間では、費用負担のあり方をめぐり意見が分かれています。
富山県南砺市の世界遺産・菅沼合掌造り集落で30日、かやぶき屋根の観光施設から出火する火事がありました。燃え広がりやすいかやぶき屋根でありながら、全焼や周辺への延焼を免れた背景には、集落に暮らすひとりの小学生の「とっさの判断」と、伝統の「結」の精神で文化財を守り抜いた住民たちの姿がありました。
東北地方では、1日夕方にかけて、大雨による土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。また、落雷や突風に注意してください。
夏の暑さや疲労から、お風呂に入るのが億劫だと思う人も多いのでは?実は、大人の3人に1人が「夏でもお風呂に入らず寝ている」という実態が明らかになりました。一方で、入浴が熱中症や夏バテ対策につながるというデータも。大人のリアルな入浴事情に迫ります。
気象庁によりますと、台風13号は1日午前9時現在、南鳥島近海を「非常に強い」勢力で西北西へ進んでいます。 これまで「猛烈な」勢力でしたが、ランクは一つ下がったものの、中心気圧は925ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は50メートル、最大瞬間風速は70メートルと、依然として非常に危険な勢力を保っています。
ユネスコの世界文化遺産に登録されている富山県南砺市の「菅沼合掌造り集落」で発生した火災で、31日に行われた実況見分により、資料館「塩硝の館(えんしょうのやかた)」のかやぶき屋根など約17平方メートルが焼損したことがわかりました。
富山県高岡市の庄川へ前日からアユ釣りに出かけたまま行方不明になっていた79歳の男性が、31日遺体で見つかりました。