実の父親から性的暴行を受けた娘が語る心境 準強姦の罪に問われた男の初公判
当時高校生だった実の娘に性的暴行を加えたとして準強姦の罪に問われている父親が16日の初公判で無罪を主張しました。「何度傷つければ気が済むのか」父親からの被害を訴えてきた娘が心境を語りました。
(2024年12月17日放送)
テキストの記事はこちら
「何回傷つければ気がすむんだ」実の父親から性的暴行を受けた娘が心境語る 準強姦の罪に問われた男の初公判 富山
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1621758?display=1