東日本から西日本では、3日から4日にかけて、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒し、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうに注意してください。
四国地方では、3日夕方から4日午前中にかけて、落雷、竜巻などの激しい突風、急な強い雨に注意してください。
北陸地方では3日夜のはじめ頃から4日にかけて、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。
5月14日から「ギャンブル等依存症問題啓発週間」が始まります。
近畿地方では、3日夜遅くから4日午前中にかけて、低い土地の浸水や河川の増水、土砂災害に十分注意してください。
自身が経営する接骨院の施術室にカメラを設置し、着替え中の10代女性を撮影したなどの疑いで、富山県砺波市の柔道整復師の男(41)が逮捕されました。男は「事実の通りです」と容疑を認めているということです。
ゴールデンウィーク後半に入り、ふるさとや観光地で過ごす人たちの帰省ラッシュがピークを迎えています。
日本人の男性5人に1人が悩んでいるとされる「薄毛」。これまでの治療は、内服薬や注射など「今ある毛を元気にする」方法が主流でした。しかし今、その常識を覆す研究が進んでいます。理化学研究所出身のチームが発表したのは、髪の毛を作る器官「毛包」そのものを再生させる新技術です。わずか1本の組織から数百本分を増殖させ、脱毛症治療に向けた「次世代の再生医療」への応用が期待されています。
富山県氷見市の山あいにあるヤギ牧場は、3月からベビーラッシュを迎え、7頭の子ヤギたちでにぎわいを見せています。過疎化が進む地域を元気にしたいと、高齢男性が一人で切り開いた牧場。9年目を迎えた今、その輪は全国へと広がっています。
富山県射水市は女子中学生へのストーカ行為で罰金の略式命令を受けた、50代の職員を停職3か月の処分にしました。
4月に新たに導入された自転車の交通反則切符、いわゆる青切符について、富山県内では1か月で15件交付されたことがわかりました。
高岡市の出町譲市長が「高岡断層」が通っていることを理由に高岡駅南の商業施設跡地への市役所の移転は厳しいとの見方を示した問題で、地元に波紋が広がっています。市長の発言は住民の不安と風評被害をあおっているとして、地元自治会が市長に発言の撤回と謝罪を求めました。
400年以上の歴史を誇る「高岡御車山祭」が行われ、絢爛豪華な7基の山車が高岡の街中を練り歩きました。1日はあいにくの天気となりましたが、沿道には多くの人が詰めかけ、伝統技術の粋を集めた山車の巡行に歓声を上げていました。
1日朝早く、富山県滑川市の海岸近くでクマの目撃情報がありました。現場は小学校や商業施設が立ち並ぶ地域で、一部の学校が臨時休校になるなど影響が広がっています。
人口減少に歯止めがかかりません。富山市の人口が42年ぶりに40万人を割り込んだことが1日わかりました。
射水市は女子中学生へのストーカー行為で、罰金の略式命令を受けた50代の職員を4月30日付けで停職3か月の処分にしました。
北陸地方では、2日明け方にかけて、落雷や竜巻などの激しい突風、ひょう、急な強い雨に注意が必要です。
日本一面積が小さい村である富山県舟橋村の「一生銭湯に入れる権」が、発売から1週間の4月30日までに10口が完売したことがわかりました。
富山県高岡市の出町譲市長が「高岡断層」の存在をあげて高岡駅南への市庁舎移転は厳しいとの見方を示した問題で、5月1日、地元の自治会が市長に発言の白紙撤回などを求める要望書を提出しました。
「寿司と言えば、富山」を掲げる富山県が「すし県とやま」の発信を目的に地域おこし協力隊員を募集します。