大相撲春場所6日目の13日、朝乃山は前頭十一枚目の獅司と対戦しました。
放置車両や目的外での駐車による混雑を緩和しようと、富山市の富岩運河環水公園では13日から駐車場の有料化が始まりました。利用者からは理解を示す声が上がる一方、「料金が安いので混雑は変わらないのでは」と効果を疑問視する声も聞かれました。
富山県の「四季防災館」の名称が、4月から「ALSOKとやま四季防災館」に変わります。
母と子2人の命が奪われた事故から14日で1週間です。13日は容疑者立ち会いのもと、実況見分がおこなわれました。
13日は富山県の県立高校一般入試の合格発表が行われ、見事合格を掴んだ受験生らが喜びを分かち合いました。
富山県教育委員会は令和8年4月1日付けの次長・室長級、校長級の人事異動を固め、新たに教育次長(任期付)に田中宏育氏(60)が就任することが分かりました。(画像は敬称略)
親族の60代女性の顔や頭を殴り重傷を負わせたとして、45歳の男が12日、傷害の疑いで逮捕されました。
建築工事業の「有限会社マツイ」は3月5日までに富山地裁高岡支部からの破産開始決定を受けたことが東京商工リサーチの調べでわかりました。負債総額は約5300万円とみられます。
13日の県内は、高岡市などで雪が降るなど季節が戻ったような冷え込みとなりました。日中も、気温はあまり上がらず、山間部を中心に雪が降る一日となりそうです。
卒業シーズンを迎え、13日、富山県内では氷見市と高岡市の小学校で卒業式が行われました。氷見市の宮田小学校では、6年生18人が卒業を迎え、真新しい中学校の制服に身を包み、式に臨みました。
12日午後、富山市の神通川右岸の道路に止まっていた車の中で、意識のない男性が見つかり、その後死亡が確認されました。
黒部市役所の管理職がアンケート調査で、武隈義一市長からのパワハラを訴えた問題です。市長選を1か月後に控えた黒部市、市議会もこの問題をめぐり二つに割れています。
2月に開かれたミラノ・コルティナオリンピックのクロスカントリースキー競技に出場した廣瀬峻選手と山崎大翔選手が県民の応援に感謝し、次の目標を語りました。
12日、大相撲春場所は5日目。
卒業シーズンです。12日は公立中学校などで、およそ8000人が学び舎を旅立ちました。中学日本記録更新のアスリートも新たな一歩を踏み出しました。
卒業シーズンを迎え、出荷が進むチューリップ。しかし、長引く円安の影響で、栽培に欠かせない球根の価格が高騰。生産者は厳しい状況に直面しています。
富山市の国道8号で7日早朝、親子2人が死亡した事故で、逮捕された男が「他の車を競争相手に見立てて運転していた」とみられることが捜査関係者への取材でわかりました。
コンビニで、商品のポーチやストラップを盗んだとして逮捕された女が、警察署内で警察職員にけがをさせたとして11日、公務執行妨害と傷害の疑いで再逮捕されました。
警察官などをかたる男らから70代の女性が、現金5140万円をだまし取られる特殊詐欺の被害にあいました。
日本海ガス絆ホールディングスは11日、2025年12月期の連結決算を発表し、2期ぶりの増収増益となりました。